家庭用蓄電池

太陽光発電設置の方へ、家庭用蓄電池がおすすめです

太陽光設置11年目以降は、蓄電池を導入することで、今まで電力会社に売っていた太陽光の余剰電力を蓄電池に充電し、夜間や早朝の時間帯に蓄電池から放電した電気を使い、電力会社から購入する電気を大幅に削減できます。

メリット1 FIT終了後も余剰電力を有効活用!

すでに太陽光発電システムを導入しているご家庭では、買取価格の目安としては電力の卸売市場で取引されている11円/kWh程度が予測されており、11年目以降からの買取価格(2009年に設置された方は48円/kwh)の1/3~1/4に激減してしまいます。

再生可能エネルギーの固定買取制度(FIT)が終了する方にも、日中太陽光発電システムで発電した余剰電力を貯めておくことで、有効活用できます。

メリット2 停電対策に!

万一の災害時にも自動で電気を供給できます!